家族を広げる円卓・昇降テーブル「AILS」
TVゲームでも、ボードベームでも、お勉強でも、
どんな場面にも活用できて、
家族でのコミュニケーションを広げてくれるテーブルがあります。
それが、折り畳みも昇降もできるテーブル「AILS」です。

1年以上使っていますが、
便利すぎて、我が家で欠かせないアイテムとなっています。
子育ての活用場面と共に、5つの便利ポイントをご紹介。
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価格:50600円 |
①場面に合わせた自由度の高さ
コチラ↓が先日、8歳長男と6歳次男が通信教育教材に取り組むところ

ご覧頂いてもわかるように、「AILS」はとっても広い。
円卓の直径は120cmで、実験キットにチャレンジするときや、
家族みんなでボードゲームをするときでも、
スペースが足りなくなることは、まずありません。
また、円卓なので、子ども⇒親⇒子ども⇒親の順に並べば、
トランプのやり方を教えながら、手札を見せないようにもできるし、
宿題のサポートなんかも左右同時にできます。

でも、ただの円卓テーブルだと、子どもにとっては大きすぎるということもありますよね。
ここも「AILS」なら問題なし。
円卓の両側を折りたたむことができるので(どちらか片方だけも可能)、
子どもに合わせて、広さを変えちゃうこともできます。

これが全然力もいらなくて、手軽なので、
ちょっと大きいなと思えば、すぐ調整が可能です。
本当に便利ですべての親御さんにおススメできるポイント!
②高さを変えて、姿勢を改善。
以前、ゲームと姿勢のお噺でも触れましたが、
ゲームをするときも、お勉強をするときも、
子どもが正しい姿勢でできているか気になりますよね。
もちろん、姿勢を矯正できる椅子もたくさんあるのですが、
どんなに正しい姿勢でも、ずっと同じ態勢をしてしまうと
血流が悪くなり、集中力は下がってしまいます。
「AILS」は高さも変えられる優れもの。
親が高さを自由にコントロールすることで、自然と姿勢を変えることができるので、
集中力を持続させることができます。


これも力はほとんどいらない。
一瞬で変えられるので、子どもの作業を止めることもありません。
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③意外と頑丈!
購入時に、私が一番懸念していた点は、子どもが使って耐えられるかどうか。
正直、折り畳み式テーブルなんて、
絶対に子どもが寄り掛かった時に、折れてしまったりして、
危険なものだと思っていたのです。
でも「AILS」を自由に使い続けて1年以上たっていますが、
ネジのゆるみ一つなく、まったく安全面で不安になったことはありません。
そもそものテーブル面の厚みもあり、昇降式の足部分もぶっといスチール製です。

重さはもちろんありますが、寄り掛かっても倒れる心配をしたこともないほど、
足はガッチリしています。
折り畳み部分も(推奨されない使い方ですが、)子どもが体重掛けちゃったときでも、折れる心配は全然ナシ。
④キャスターでコロコロ横移動できる
我が家は、リビングと和室がつながっているおうちですが、
「AILS」は足にキャスターが付いているので、いつも2つの部屋を行き来しています。
これもとっても便利なポイントで、
子どものお友達が来た時にテーブルを和室に少しどけて、
みんなでご飯を食べようとなれば、リビングに戻してこよう!
なんてこともできちゃいます。
小さい子が来る時には、テーブルを低くしたり、
大人が集まれば、テーブルを上げてちょっとした立食パーティーっぽくも。
⑤おしゃれで高級感もあり。
色は4色あり、お部屋に合わせて選ぶことができます。
が、ウチはCR(コンクリート調)を強くおススメ。

なかなか見ない色味で、表面にも少し光沢感があります。
きちんとコーティングがされているので、汚れることもほとんどありませんが、
それでも、家具は子どもと1年も過ごせば、多少は傷ついたりするもの。
このコンクリート調では、傷も全然目立ちません。

お値段以上の価値はありますよ
様々な機能を備えたテーブルなので、
お値段は5万円以上します。(私が買った時は53000円くらいでした。)
でも、リビング・ダイニングテーブルとしてはもちろん、
勉強机やパーティー用テーブルなど、役割をたくさん果たせる「AILS」は
きっと値段以上の活躍をしてくれると思います。
他にもこんなところを知りたいよという点があれば、
コメントなどで質問してください。
円卓でお子さんとのコミュニケーションをもっと深めちゃいましょう。
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