ワンダーボックス体験談~その2~

kifuya_consulting@yahoo.co.jp

ワンダーボックスのさらなる魅力をご紹介!

おススメ~その1~はこちらから→通信教育のワンダーボックスも3年やってます|ゲームで子育て噺

紹介コード:Rf88h6THXKBP

他の通信教育やシンクシンクにない魅力は、なんといっても、

毎月の体験キットです。

ゲームと学びをうまく融合した、ゲーマーの親の子育て心をくすぐるものなんです。

常に考えることが求められる

冒頭の画像は、毎月のキットの中に入っている「ビックペーパー」という教材です。

ポスター大のサイズの大きな紙で、表と裏で別々の課題があるので、

我が家でも毎回楽しみにしている教材です。

この時の課題の「ぴったりせんしゅけん」は、

与えられた図形にピッタリ合うものを家の中から探すゲームです。

たらこ(8歳)
たらこ(8歳)

あれ、これじゃ大きい!

もっと小さい○を探せーー!

みたいな感じで、子どもたちが家中を駆け回ります。

図形の形と大きさを覚えて、それに合うものを探す、なんていう

記憶力と図形認識の能力が試されます。

他にも。。

↑こんな感じで、四角、三角、ひし形のパーツを使って、

海の中を作ってみたり。

迷路や間違い探しのようなものなど、いろいろな学びを提供してくれます。


市販の通信教育やドリルでは、「こういう知識を教える」のテンプレートが

決まっていることが多い。

でも、ワンダーボックスでは、

子どもが “どうしてこうなるんだろう?” “こうやったらもっと面白いかも”

と自分で問いを立て、試し、失敗し、また工夫できるってところがイイところ。

親の時間もとりやすい

毎月のキットは、大体3種類くらい入っていますが、

メインのキットでも、長くて1時間くらいの時間があればOK。

週末に一緒にお家で楽しむくらいで、ちょうどいい感じ。

アプリ系のものは、子どもだけでも取り組めるものも多いです。

「試行錯誤」が習慣になる

ワンダーボックスはただ正解を答える教材ではなく、

「なぜ?」「もしこうだったら?」という試行錯誤をしやすいように、

導いていくれる教材です。

親の立場からも、「どうすればいいと思う?」と子どもに聞くことが自然に増えるので、

良い口癖ができてきたなって実感します。

子どもにとっては、“失敗=終わり”ではなく“次へのヒント”になる経験が重なって

「いちどできちんとやらなきゃ」「間違ったら嫌だ」ではなく、

「まずやってみよう」「工夫してみよう」という姿勢が育っている!


結果として、ワンダーボックスは「知識をインプットする教材」ではなく、

「思考の筋トレジム」のようなもの。

パパ
パパ

家でできる筋トレジム。。

リングフィットアドベンチャーと同じじゃない。

親としては“今日は何を得たかな?”と感じられる瞬間が魅力だと思います。

他のキットの紹介はまた今度。


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きふや
きふや
30代/2児の父
幼少期からゲームばかりして、立派な大人になりました。 もっとゲームで楽しく子育てをするのもいいじゃない。 ドラクエ、ポケモン、カービィ、リングフィットアドベンチャーを中心に家族でプレイ。 現在は、家族4人でドラクエ10をプレイ中。
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